ラノベにはヘタレ主人公の男性を女性(なぜか無茶苦茶強い)が助けると言うシチュエーションが多すぎると思う。
そういう現実にはまずありえないシチュエーションに自分を投影して楽しむ、またはそのような非日常に憧れる・・言い換えれば現実から逃げたいのかもしれないけど。
その辺がなぜか知らんが中高学生に共感を与えたりするのは言わずもがな。
つまりその世代の潜在心理下では対象の過半数は思ってることが似通ってるのではないだろうか。
ま、どうでもいいや。
本題はノベル版のサイトがそろそろウザくなってきたのでゼロ使を売却しようと思ってることと
その収入+現在のバイト代はSONAR 6とALICEぱれーどに消えるということです。
あ、あと新しい手提げ鞄も欲しいなぁ。安物じゃなくてもっと布地がしっかりしたやつ