都市伝説ではなかった 

女『パソコンが壊れたの…』
俺『とりあえず、再インストールかな?(バックアップとか手順説明)』
女『そういえば、最近…』
俺『ほうほう(作業中か?話に付き合う)』
女『ぺらぺら…』
俺『そんで、どこまでやった?』
女『わからないの』
俺『もっかい手準教えるから早くやれ』
女『わからないの』
俺『死ね』

女『ちょっと辛かった?』
俺『うんちょっと辛いな』
女『せっかく作ったのに…』
俺『いや、まずいとは言ってない』
女『辛くなかった?』
俺『いや、だからちょっとだけ辛かったって、でもまずいとは言ってない』
女『文句があるならもう作らないよ』
俺『まずいとは言ってない、次はもう少し塩を控えめにすればいいよ』
女『あなた文句ばっかりね』
俺『味はうまいってば』
女『がんばったのに最低』
俺『は?死ねよ』


女『車のエンジンがかからないの…』
俺『バッテリーかな?ライトは点く?』
女『昨日はちゃんと動いたんだけど…』
俺『バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く?』
女『今日は○○まで行かなきゃならないから車を使えないと…』
俺『んでライトは点く?』
女『前に乗ってた車ではこんな事無かったのに…』
俺『ライトは点く?点かない?』
女『○時に約束だからまだ時間はあるけど…』
俺『死ね』



現実にこれらに非常に酷似した出来事が起きてしまったww
平気でこんなこといえる人の頭ん中はどういう構造してるんだろうね。
[ 2007/11/16 19:44 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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