試作品 

思ったけどただの紙芝居ゲーをするくらいならジュブナイルポルノを読んだ方が良いのではないだろうか。

・利点
単価が安い。だいたい800円前後。
気軽に読める。Skip機能も爆速
キルタイムが代表するようにわりと異能モノが多く、触手成分も多め。これは大事です。
・欠点
挿絵の数が少ないので想像力がないとちっともつまらん。
ゲームと違い音声や音楽がない。
本編短い。サクッとヤってサクッと終わる。


何分文章だらけなので想像力次第ですねほんとに。二次創作をやっちゃうような人ほど楽しめるかも。
気軽に読めるって書いたけどさすがに通学通勤時には厳しいか。
紙芝居ゲーにはもっとゲームとしての機能やオリジナリティを備え付けて欲しいと思うのですよ。
最近のものでは天神乱漫なんかは結構おもしろいシステムを使っているなーと感心しましたが、如何せんシングルコアな旧世代PCではちょっと重い。激遅スキップ(ノ∀`)アチャー

それでこのお話を音ゲーと絡めてなにか小話を書こうとしてたけど宇宙ができてから137億年~という意味不な答弁を見て爆笑してたら忘れてしまったというオチじゃ。
[ 2009/11/11 02:15 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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